車の事故は絶対になくそう

MENU

車の事故は絶対になくそう

私は車の運転が大好きで運転の最中に多くの事故も見てきました

 

事故は絶対になくさなければならないと思います。
まず、横転した車を見たこともあります。これはおそらくなのですが、かなりのスピードが出ていたのだと思います。
次にバイクと衝突していたことや車のミラーと人がぶつかってしまい、救急車で搬送されていく姿も見ました。

 

運転ではとにかく気を付けること

とても辛く、場合によっては人の一生も左右してしまうので、運転は楽しいのですが気をつけるということの一つに、つきると思います。
友人を交通事故で亡くしたこともあり、人の一生がこんなにも簡単になくなってしまうのだという無念さを感じました。少し気をつければ済むことだったのかもと思うと、時間を戻すことはできないので気をつけてほしいです。

 

車の事故の様々な原因

 私も初心者の際は気にならなかったのですが、事故が起こることには様々な要因があると思います。
まず、車間距離です。急に止まらなければならないこともあるので、前との間隔はできるだけ開けるべきだと思います。
実際に前の人が止まるのか、少しブレーキを踏んだのかという微妙なこともあるので気をつけなければなりません。それで衝突してしまい、煙が出てきてしまった車を見たことがあります。
1度事故にあうと修理ができない車もあります。そして、次に運転するのが怖いという方も多く、何か月も車に乗れなくなったり、乗らなければならない時でも辛くて仕方なくなったりしてしまいます。初心者の方は本当に気をつけてほしいです。

 

 次に、雪道や坂道、凍っている道での運転は事故がとても多いです。実際、除雪していない坂道になってくると4輪駆動でなければ進めないです。私はFFなのですが、除雪してある坂道でも車で上がることができなかったり、周りの雪をスコップで移動させてから運転していました。
雪が降るとハンドルも自由にならない時もあるので、スノータイヤ等でも衝突の事故を目撃することがたびたびありました。そして、雪は降っていなくても凍っている道はとても危険であると感じます。

 

思っている2倍くらいは停止するのに距離が必要です。いつもはここでブレーキを踏めば止まれているという道で、早めにブレーキを踏まなかったことで、少し衝突し、もめている車を何度か見ました。
その際には、どちらの道が優先だったりとかもあると思うのですが、まず、相手の方との交渉にとても辛い思いをするので、雪道、凍った道は特に気をつけてください。

 

 最後に、高速道路です。高速道路では、かなりのスピードが出ているので1日で3回くらいは事故車を見たこともあります。その際は後続車への影響を避け、火を焚いていたりするので一目でわかることが多いと思います。

 

しかし、事故が起きた直後ですと、夜などは、高速道路では前の車が止まることを全く想定していません。私も事故があったことに気づかず、ねじや破片がなんでこんなにと思ったら事故車が路肩にあったこともありました。高速道路はやはり気を引き締めて運転する必要があると思います。

 

 以上のことから、車の運転に慣れないうちは、車の怖さを知らなかったり、こんな法律があるということや決まりを知らずに事故につながってしまうといったことも多いと思うのですが、少しずつ上達して事故に気を付けてほしいです。

 

初心者の間は、駐車場なども間隔が広いとことや周りに車がいないところに駐車するのをお勧めします。
1回あたっただけでも10万円前後は修理に費用がおそらくかかってしまいますし、いろいろな方に迷惑や場合によって命を奪うことにもなります。
責任をもって運転しましょう。きまりを守り楽しい車での生活を送っていきましょう。

関連ページ

交差点での正面衝突事故
交差点での正面衝突事故
アパートの駐車場での事故
アパートの駐車場での事故
周りの目撃者の助けで…
周りの目撃者の助けで…
忘れてはいけないあの日のことを。初心忘れるべからず。
忘れてはいけないあの日のことを。初心忘れるべからず。
「対物事故」起こしてしまったら?体験談?
「対物事故」起こしてしまったら?体験談?
車って、競技馬みたいに空を飛ぶんだね。
車って、競技馬みたいに空を飛ぶんだね。
目の前で衝撃的な事故を目撃
目の前で衝撃的な事故を目撃
千葉の農道での当たりや事故
千葉の農道での当たりや事故
私が体験した事故
私が体験した事故
うそのようなホントの話「1日で2度の交通事故」
うそのようなホントの話「1日で3度の交通事故」
自分がどんなに注意しても起きる事故
自分がどんなに注意しても起きる事故
身を守るためのドライブレコーダーを!
身を守るためのドライブレコーダーを!
車が横転!飲酒運転の怖さ。
車が横転!飲酒運転の怖さ。